
2013-08-21
2泊3日とキャンプとPV
先日キャンプをしました。
お世話になっているライブハウスの方やそこに出演されてる方やその周辺の方が集まって開催されるキャンプ。
さよ今は去年から誘ってもらってて、川が冷たかったりごはんが美味しかったり星がきれいだったり、あれ?キャンプって楽しい!てなりました。
去年は渋谷さんがお仕事で行けなくて残念だったけど、今年はメンバー全員で行けてうれしかったなあ。
浮輪で優雅にぷかぷか浮いてたら川の流れが強いところがあって見事に流されて岩にぶつかって痣だらけになった。
あとすがぽんが作る料理がすこぶる美味しくてこの人すごいなあって思った。
みんなから美味しいとかありがとうとか拍手とかされてても、「うれしいなあ」って言うだけで黙々と料理を作り続けてて、ただの料理長だった。
冷蔵庫の残りものとかでこんなに美味しい料理をさっと作れるメンバーがいるなんて、いやあうちのバンドは安泰だ。
ていうのが1泊2日のキャンプで、2泊3日の3日目はPVの撮影でした。
どこまで言っていいのか分からないからあんまり言えないけど、ひとつだけ悔しかったから言いたい。
先にキャンプだったから家にあっただれかのクロックスを履いて出かけちゃっていつも履いてるスニーカーを忘れたの、ぜったいいつものスニーカーで撮影したかったからもう知らない買おうと思って靴屋さんに行ったけど売ってなくて結局クロックスで撮影したの、体のバランスが上手くとれないような不思議な感覚で悔しかった。
あんまりどうでもいいか。
ぜんぜんどうでもよかった。
とにかく撮影自体はすごく楽しくって!
いろいろあったからそれをはやくみんなに聞いてほしいし写真も見てほしいなあ、まあまた公開されるときにでも詳しく書きたいと思います!
キャンプの写真はほとんど川であそんでてあんまりいいの撮れなかったからきっくんのブログを見てほしい。
私が一生懸命浮輪に空気を入れてるんだけどぜんぜん膨らまなくって、あれって噛みながらじゃないと空気が入らないんだよねたしか、そんなこと知ってたと思うんだけどさっぱり忘れててショックだった。
あ、てっぺいさんが撮ってくれた写真があるや、「佐伯をいちばんかわいく撮れるのは俺なんだよ」って言ってた。
以上、贅沢なハードスケジュールでした。
お世話になっているライブハウスの方やそこに出演されてる方やその周辺の方が集まって開催されるキャンプ。
さよ今は去年から誘ってもらってて、川が冷たかったりごはんが美味しかったり星がきれいだったり、あれ?キャンプって楽しい!てなりました。
去年は渋谷さんがお仕事で行けなくて残念だったけど、今年はメンバー全員で行けてうれしかったなあ。
浮輪で優雅にぷかぷか浮いてたら川の流れが強いところがあって見事に流されて岩にぶつかって痣だらけになった。
あとすがぽんが作る料理がすこぶる美味しくてこの人すごいなあって思った。
みんなから美味しいとかありがとうとか拍手とかされてても、「うれしいなあ」って言うだけで黙々と料理を作り続けてて、ただの料理長だった。
冷蔵庫の残りものとかでこんなに美味しい料理をさっと作れるメンバーがいるなんて、いやあうちのバンドは安泰だ。
ていうのが1泊2日のキャンプで、2泊3日の3日目はPVの撮影でした。
どこまで言っていいのか分からないからあんまり言えないけど、ひとつだけ悔しかったから言いたい。
先にキャンプだったから家にあっただれかのクロックスを履いて出かけちゃっていつも履いてるスニーカーを忘れたの、ぜったいいつものスニーカーで撮影したかったからもう知らない買おうと思って靴屋さんに行ったけど売ってなくて結局クロックスで撮影したの、体のバランスが上手くとれないような不思議な感覚で悔しかった。
あんまりどうでもいいか。
ぜんぜんどうでもよかった。
とにかく撮影自体はすごく楽しくって!
いろいろあったからそれをはやくみんなに聞いてほしいし写真も見てほしいなあ、まあまた公開されるときにでも詳しく書きたいと思います!
キャンプの写真はほとんど川であそんでてあんまりいいの撮れなかったからきっくんのブログを見てほしい。
私が一生懸命浮輪に空気を入れてるんだけどぜんぜん膨らまなくって、あれって噛みながらじゃないと空気が入らないんだよねたしか、そんなこと知ってたと思うんだけどさっぱり忘れててショックだった。
あ、てっぺいさんが撮ってくれた写真があるや、「佐伯をいちばんかわいく撮れるのは俺なんだよ」って言ってた。
以上、贅沢なハードスケジュールでした。



佐伯香織(ベース)
風林館高校1年生。16歳。無差別格闘早乙女流二代目。元祖無差別格闘流の後継者候補。主にチャイナ系の服を愛用し、後ろ髪をおさげにして束ねているのが特徴の少年。初期の頃はおさげが細長く両腕にリストバンドをはめていた。(稀に中国の人民服と人民帽を着用している)
幼い頃から父・玄馬に連れられて武者修行の旅をして各地を転々としており(その頃に久遠寺右京と出会う)、中国に修行に行った際に呪泉郷の「娘溺泉」に落ちたことで、水をかぶると女になり、湯をかぶると男に戻る体質となった。呪泉郷の変身体質を持つ主要人物の中で水を被っても人間のままなのは乱馬だけである。
中国から帰国後は、天道家に父子ともに居候になる。天道家の三女の天道あかねとは許婚。これは元々親同士が決めたものだが、後にお互いに惹かれ合い、最終的には相思相愛になる。しかし、素直でないため、あかねをいつも怒らせてばかりいる。容姿は、父親の玄馬には全く似ずそれなりに整っており[2]、明るく快活な性格から多くの女性に想いを寄せられるが、そのほとんどが腕っぷしと気が強い女性である。