2014-01-07
僕と君の目的の中間地点にラー油がこぼれている
おはよう。


こんにちは。


こんばんは。


今晩は。


今晩は。


今晩は、メロンパンのから揚げをおかずに米五表を口にかきこみナマズの一生を描いたドキュメンタリーを
ココナッツの匂いがする知らないおじさんと鑑賞する。


なぜそんなおとぎ話のようなことをするかというと、西暦だからである。


えっ?机の端に置いてあるバナナが傷んでる?


ありがとう。


指摘してくれたおかげで火星に被害が出ずに済む。


では本題に戻るとして、なぜ命には重みがあるのかということである。


人それぞれに体重が存在するように人間の根源である命にも重さがある。


ここから先は重くなりそうなので続きが気になった方は2014年のどこかのタイミングで始まるラジオ「渋谷のふらふら歩いたら冷蔵庫に挟まれて全治5年の擦り傷を負った」のなかの「膝から魔法の匂いがする☆」というコーナーでお話したいと思います。


さて年が明けて明治147年になったわけなんですが、なんだか妖精がウインクしながら上下に揺れて近づいてくるような不思議な昼下がりですね。


そうそう妖精といえばこないだ包丁握ってかまばこ切ったんです。


もう一回言いますね。


こないだ包丁握ってかまぼこ切ったんですよ。










不安を感じますね。


僕は湯上りなので指先が人間みたいになってますけど皆さんは地球の中ですもんね。


もう終わりにしますよ。


だらだらと僕の自己紹介してもしょうがないので終わります。




それでは皆様!


次は缶ジュースの内側で会いましょう!

渋谷悠(ドラム)

成体の頭は三角形で、目は上に飛び出している。胴体は丸っこく、尾はない。

後肢が特に発達しており、後肢でジャンプすることで、敵から逃げたり、エサを捕まえたりする。後肢の指の間に水掻きが発達するものが多く、これを使ってよく泳ぐ。ほとんどの種で肋骨がない。

前肢は人間の腕に似た形状をしているが、ジャンプからの着地の際に身体への衝撃を和らげるのが主な役目である。餌となる小動物に飛びついて両肢で押さえつけたり、冬眠などのために土砂を掘ったり、汚れ落としのために片肢で顔を拭いたりする動作も可能である。アオガエル科アマガエル科などの樹上生活をする種の多くでは指先に吸盤が発達し、その補助で細い枝などに掴まることはできるが、人間や猿のように物を片肢ないし両肢で掴み取ることはできない。