2013-10-30
おはなしのくに〜ルルル〜ルル〜

知らんかみんな、教育チャンネルでやってたやつ、おはなしのくに〜って。がんこちゃんの次くらいにやってたやつ。
 

頭痛いのにお腹が空いてて、冷蔵庫を開けたら、おふ(味噌汁に入れるパンみたいな)しか代表的なものがなく、じゃあ冷凍庫みたら豚モツがあったから解凍して適当に焼いて食べた。まさに今、モツがモツの中に居る状態。
 

そんな中考えたのは、考える時間というのはなんか作業してる時抜群に発揮されるもので、何もしてないで考えようとした時は、「考えよう」で頭がいっぱいで考える隙間を与えない。
 

飼ってる犬がかわいい。よくわからない布をビリビリに破いてる。
 

考えるなんてもういいじゃないか。目の前の事実を適当に想えば。
 

「あいつなんか嫌いだなあ」って思いつつ、どっかで妥協して許しながら話せる父親や先生は、様々な人々に出会ったんだろう。
 

今年は去年に比べて、夏が終わるのを早く感じた。それをバイト先の店長に言うと、「生きた年月が長い分、短く感じるんだよ」とだけ教えてくれた。
 

なるほど。確かに0歳が夏を過ごせば夏は一回。俺は24歳で夏を過ごしたのは25回目と考えると、生きた分、夏なんてのは断片的に過ぎん。つまり、無意識に年齢をものさしにおいて人生を過ごしているから短く感じたのだと、店長はその短い言葉に詰め込んだのだと思った。短いだけに
 

日本昔話、和尚と弟子の如し。
 

誰かを馬鹿にしたり憎んだり嫌いになったり陰口言ったり、そうなる対象に自分がなったり、
 
なんだかそういうの全部許したい。馬鹿にしたり陰口など言う俺が少しでも笑ったり楽になったり出来たらそれでいいし、誰かが自分を憎んだり嫌いになったり悪口を言うのも、嫌だけどさあ、別に他人だし、他人だから、笑ったり楽になったり、してくれるなら、なんとなくだけど、捉え方次第で気分いいじゃん?
遠い人であれ近しい人であれ、自分は自分だし、自分を大事にすると言うのは誰かに何かを言われるのを阻止するのではなく、◯◯◯だ。
 

ってなんか言い印したいけど、◯に入る言葉が思いつかないからこれでいいや
 

要は、なにが言いたいかなんてのは今のところ、ふわっとしてて分からないけど、簡潔にするなら「年を取れば取るほどほにゃららを知る」的な格言的なな事に基づく具体論を上げたかったわけで、それを最近肌で感じる程、人々を許せる仏の様な気分でいる。
 

父親や先生や店長は、あまり嫌いという気持ちで人を怒らない。自分という相手の個人性をあえて無視して、道程を説く。だから我々すっとこどっこい鼻垂れガキ共は癇に障る。それで良いしかまわないけど、身が持たん。少しは大人と言われる人達の気持ちを共有してバランス整えたく候。
 

話変わるが大人という言葉は大人を指す言葉ではなくなってきた。大人っぽい偶像が見え隠れする人を表す言葉になってないか?俺も年齢的に立派な大人だが、妖怪哀れすっとこどっこい貧乏脇毛生えてこない男である。
 

自分良く見られたいとかや、コンプレックスなとこ隠したいとかや
 
 

話したい事がたくさんあるからブログに書こうと思ったけど、たくさんあり過ぎるし、まとまらないし、なんか普通に誰かと話す会話みたいになってきたし、今日はここまで
 

菅原達也(ボーカル)

童守小学校5年3組の担任教師。日本で唯一の霊能力教師で、左手に鬼の力を封じ込めた鬼の手を持ち、普段は黒の皮手袋を嵌めて隠している。霊障によって、普段は外しても目に見えないが、封印を解くことで見える。アニメでは、鬼の手の封印を解くときに彼の黒目が赤く光る。

鬼の手は彼自身のシンボルとして、悪霊や妖怪を倒す必殺の武器となる他、霊の心を読み取ったり、気を送り込んで霊や妖怪の傷を癒やすなど、様々な能力を持っている。他に白衣観音経や霊水晶、念珠を携帯しており、鬼の手と共に彼を印象付ける道具となっている。

死神の宣告によって一度死亡しているが、その死を次の話中にてにされたことで生き返っている。